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	<title>犬・猫・ペットの知恵袋 &#187; 猫　病気</title>
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	<description>犬・猫・ハムスターやインコ・・・私たちの大切な家族であるペットと幸せな時間を過ごすために</description>
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		<title>猫が病気にならないための5つの健康管理法</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 07:43:10 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[健康管理]]></category>
		<category><![CDATA[子猫]]></category>
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		<category><![CDATA[猫　健康管理]]></category>
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		<description><![CDATA[&#160; 愛猫が病気にならずに健やかに暮らすために、飼い主であるあなたは日頃から猫の健康管理を色々と心がけているはず。 今回はそんな猫が病気にならないための健康管理法についての５つのポイントをご紹介します！ &#038;nbs [&#8230;]　<a href="http://pet23eni.net/neko-byouki/" title="Continue reading &#171;猫が病気にならないための5つの健康管理法&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 10px;"><a href="http://pet23eni.net/" target="_blank"><img src="https://farm3.staticflickr.com/2456/3834272374_4613ebba14_z.jpg?zz=1" alt="Pieces the Cat Playing in Tissue Paper in the Bathroom" /></a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>愛猫が病気にならずに健やかに暮らすために、飼い主であるあなたは日頃から猫の健康管理を色々と心がけているはず。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">今回はそんな猫が病気にならないための健康管理法についての５つのポイントをご紹介します！</span></p>
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<h1><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">①定期健診を受診する</span></span></h1>
<p>人間と同様に猫も定期的な健康診断を受診しましょう。定期的に受診することで、病気の予防と早期発見につながります。</p>
<p>成猫（１～６才）からは、年１回を目安に受診しましょう。年１回のワクチン接種と同時に健康診断してもらえば、忘れずにできます。また、血液検査も１度は行っておきましょう。できれば定期的に行うのが理想です。</p>
<p>シニア猫（７才以降）からは、年２回以上を目安に受診しましょう。シニア期から猫は色々な病気にかかりやすくなります。そのため、未然に防ぐ、早期発見するためにも定期的に受診するのが安心です＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">②猫に合った食事管理</span></span></h1>
<p>猫の年齢に合った良質なキャットフードを与えましょう。メインのフード切替を行う場合、少しずつ（新フードの）割合を増やしながら移行するのがおススメ。</p>
<p>その過程で、食べてくれるけど下痢が続く・・・なんていう場合は、新しいフードの使用食材に猫に合わないものが入っている可能性があります。</p>
<p>このような場合は体質的（アレルゲン）である場合が多いので、無理なフード切替はやめましょう。</p>
<p>また、水分補給も食事管理の重要なポイントの１つです。新鮮なお水を何箇所かに配置して、猫がいつでも飲めるような環境にしておきましょう。猫は本来お水を大量に摂取しなくてよい生き物なのですが、摂取量が極端に少ないと尿路結石などの病気にかかる可能性があります。</p>
<p>日頃から健康時の水分摂取量について把握しておきましょう。もし「うちの猫、水をあまり摂らないな」と思った時には、通常のフードにウェットフード（猫缶）を加えて水分摂取することも１つの方法です。ウェットフードの成分の大半は水分ですので、水分補給につながります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">③飼育環境に問題ないかどうか</span></span></h1>
<p>猫が病気にならないため、長生きするためには、完全室内飼いをおすすめします。屋外に猫を出すことは感染症やノミ・ダニ、事故などの可能性が高くなります。</p>
<p>猫が快適に過ごすことができる室内環境としては、猫は広さよりも縦運動が必要と言われています。室内に縦運動ができる環境（例えばキャットタワー）を整えてあげましょう。</p>
<p>猫にとってストレスの少ない生活環境を整えることで、病気のない健康な生活ができますので暑すぎたり寒すぎたりしない、静かに安心できる場所（猫ベッドなど）を用意してあげるのもおススメ。</p>
<p>多頭飼いをする場合、万が一相性が悪い猫同士がいるとストレスの原因となる可能性がありますので、部屋を分けるなどの配慮も必要です。</p>
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<h1><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">④日頃のお手入れ</span></span></h1>
<p>猫は清潔好きなので、自分で体を舐めてグルーミングや爪とぎしますが、それだけで十分か？というとそうでもありません。愛猫とのスキンシップも兼ねて、ブラッシング、爪切り、マッサージ、シャンプーなどを行いましょう。</p>
<p>ブラッシングについては、猫用ブラシでブラッシングします。ブラシにも様々なものがありますが、大きくは短毛用か長毛用で分かれます。</p>
<p>爪切りについては、猫用の爪切りがありますので週１回程度は爪の長さをチェックし切ってあげましょう＾＾日頃から、愛猫の体をよく触っておくことで、何か異変（下腹部が膨れるなど）が起きた場合にいち早く察知して病院へ連れて行くことができます。愛猫の健康状態をチェックするためにも、日々お手入れを心がけましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1><span style="text-decoration: underline;"><span style="background-color: #ffff00;">⑤猫が口にしてはいけないもの</span></span></h1>
<p>猫にとって毒となる危険な食べ物は、実は身近に結構ありますので注意が必要です。以下は代表的なものですので、覚えておくのがいいでしょう！</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">・ネギ類（ネギ、玉ネギ、ニラなど）</span></strong><br />
赤血球を壊す成分が含まれているため、貧血を起こす可能性があります。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">・チョコレート（カフェイン）</span></strong><br />
下痢や嘔吐、心臓や神経系に異常を引き起こす場合があります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>・魚、鳥の骨</strong></span><br />
喉や、内臓を傷つける可能性があります。猫はあまり噛まずに飲み込むので腸閉塞などの原因にもなり得ます。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">・植物中毒</span></strong><br />
室内の観葉植物や花には毒性があるものがあります。植物に興味を持つ猫の場合注意が必要です。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">・ドッグフード</span></strong><br />
猫が必要とする栄養素が不足しているので、継続すると栄養不良になります。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">・人間の食べ物</span></strong><br />
大抵の人間の食べ物は、猫にとって塩分過剰となるので与えないようにしましょう。腎臓の負担となります（腎臓の病気は完治しません）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて愛猫の健康管理法５つのポイントはいかがだったでしょうか。いつまでもあなたの猫が健康でいてくれるためにチェックしておきましょう！</p>
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